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Category : 青春

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『メンフィス・ベル』
Memphis Belle (1990・米)
監督/マイケル・ケイトン=ジョーンズ
脚本/モンテ・メリック
製作/デイヴィッド・パトナム、キャサリン・ワイラー
音楽/ジョージ・フェントン
撮影/デイヴィッド・ワトキン
編集/ジム・クラーク
出演/マシュー・モディン、エリック・ストルツ、テイト・ドノヴァン、D・B・スウィーニー、ビリー・ゼイン、ショーン・アスティン、ハリー・コニック・ジュニア、リード・ダイアモンド、コートニー・ゲインズ、ニール・ジントリ、デヴィッド・ストラザーン、ジョン・リスゴー

1943年、夏。10人の若者は、それぞれの想いを乗せて飛びたった。 
限りなく危険なヨーロッパの大空へ……。
命ぎりぎりの青春が燃える感動の冒険ロマン。


第2次世界大戦、英国内の空軍基地にアメリカ軍の重爆撃機部隊が駐留していた。ドイツに対する昼間爆撃を任務としていた米第8空軍では、25回の出撃を達成した爆撃機の搭乗員は帰国できることになっていた。24回の白昼爆撃の任務を遂行し、そのいずれも無傷で帰還していた幸運の爆撃機、メンフィス・ベル。故郷に帰るまであと残る最後の1回の飛行を前に、ほとんどが10代の若者の乗組員達は明日を胸にそれぞれの思いで前夜を過ごしていた。そして翌朝、朝焼け雲をついてメンフィス・ベルと10人の若者は、ドイツ本土の激戦区へ向けて飛び立ってゆく……。



第2次世界大戦時、アメリカが生み出した「空飛ぶ要塞」B-17の1機『メンフィス・ベル』に乗り込んだ10人の若者を描いた戦争映画、と言うよりは乗組員それぞれの心情が細やかに描かれた「青春映画」です。善悪や戦争の悲惨さといったメッセージ性を極力排除して、目前の危機からひたすら生き残ろうとする若者たちの姿を描いたのが、共感を呼びます。


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原案となった史実の『メンフィス・ベル』の記録映画は、ウィリアム・ワイラー監督が戦地で撮影しました。本作の製作者の一人キャサリン・ワイラーは、ウィリアム・ワイラーの娘さんです。
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『陽のあたる場所』 A Place in the Sun (1949・米)
監督/ジョージ・スティーヴンス
脚本/マイケル・ウィルソン、ハリー・ブラウン
原作/セオドア・ドライサー 『アメリカの悲劇』
製作/ジョージ・スティーヴンス
音楽/フランツ・ワックスマン
撮影/ウィリアム・C・メラー
編集/ウィリアム・ホーンベック
出演/モンゴメリー・クリフト、エリザベス・テイラー、シェリー・ウィンタース、アン・リヴェール、レイモンド・バー

母子2人きりの貧しい家に育ち、シカゴのホテルでボーイをしていた貧しい青年ジョージ・イーストマン(モンゴメリー・クリフト)は、大会社の社長である伯父を頼って都会に出てきた。会社の同僚である身よりのない娘アリス・トリップ(シェリー・ウィンタース)と、ある夜映画館でふと隣合わせになったことから交際するようになる。会社では男女社員の交際が御法度になっていたので、 2人は人目を忍んで逢瀬を重ねていた。
そんな時、伯父の邸でジョージにとっては眩いばかりの上流階級の娘、アンジェラ・ヴィッカース(エリザベス・テイラー)と知り合う。アンジェラは純真なジョージに惹かれ、やがて婚約を交わす間柄になる。貧しい生まれのジョージにとって、上流階級に入り込むチャンスであった。念願の成功に足をかけるジョージ。
しかし、そんな時アリスの妊娠を知る。そして、ジョージに執着し結婚を迫るアリスに、ジョージはある《決意》をする。



神話的なスター、モンティとリズの青春の蹉跌が美しい名作。貧しさ故の青年の成功への野望と愛、青春と打算、嘘……富裕層と貧困層の断絶と青春の足掻きを繊細に表現して、アメリカの社会問題を暗喩的に描いた傑作です。愛とは、執着とは、若さ故の無分別と階級社会への反発・憧憬を体現したモンティの演技は神がかっています。麗しいリズ、素朴なウィンタースと、それぞれの立場での愛を表現するトライアングルは、永遠の輝きと悲劇を辿る様がとてもスリリングです。

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『ディア・ハンター』 The Deer Hunter (1978・米)
監督/マイケル・チミノ
脚本/デリック・ウォッシュバーン
原案/マイケル・チミノ、デリック・ウォッシュバーン、ルイス・ガーフィンクル、クイン・K・レデカー
製作/マイケル・チミノ、バリー・スパイキングス、マイケル・ディーリー、ジョン・リヴェラル
音楽/スタンリー・マイヤーズ
撮影/ヴィルモス・スィグモンド
編集/ピーター・ツィンナー
出演/ロバート・デ・ニーロ、クリストファー・ウォーケン、ジョン・カザール、ジョン・サヴェージ、メリル・ストリープ、ジョージ・ズンザ、チャック・アスペグレン、ピエール・セグイ、ステファン・コペストンスキー、ジョー・グリファシ、メイディ・カプラン、シャーリーン・ダロウ、ジェーン=コレット・ディスコ、トム・ベッカー


心に深く刻まれた"戦争の狂気" 俺たちは、もうあの頃には戻れない……。マイケル・チミノ監督が、ベトナム戦争によって人生を狂わされる男たちの悲劇を描いた渾身の人間ドラマ!

ピッツバーグ郊外にあるロシア系移民の町クレアトンの製鉄所で働くマイケル(ロバート・デ・ニーロ)、ニック(クリストファー・ウォーケン)、スティーブン(ジョン・サヴェージ)、スタン(ジョン・カザール)、アクセル(チャック・アスペグレン)、ジョン(ジョージ・ズンザ)は休日になれば全員で鹿狩りに赴くごく平凡で仲の良いグループである。そんな彼らにもベトナム戦争の影が迫っていた。
ある日、ベトナムに徴兵されるマイケル、ニック、スティーブンの壮行会がスティーブン、アンジェラ(ルターニャ・アルダ)夫妻の結婚式も兼ねて行われた。式も終わりに近づく頃、突然ニックはリンダ(メリル・ストリープ)にプロポーズをする。「帰ったら結婚しよう」リンダは喜んでそれを受け入れた。一夜明けて彼らは揃って鹿狩りに出かけ、マイケルは見事な鹿を仕留めた。
ベトナムにおけるアメリカ軍は予想外の苦戦を強いられていた。マイケルは偶然にも戦場でニックとスティーブンに再会する。しかしベトナム軍の攻勢はとどまることがなく3人は捕虜となってしまう。閉じ込められた小屋の中では世にも恐ろしい賭けが行われていた。ロシアンルーレットである。銃弾が放たれる音を聞いたスティーブンは発狂寸前となった。マイケルは意を決してリボルバーに込める弾を増やすことにした。それを面白がるベトナム兵の隙をついたマイケルは次々とベトナム兵を射殺しスティーブンとニックを連れて脱出。丸太にしがみついて濁流を下るところを自軍のヘリコプターに見つけられたが、マイケルとスティーブンは力尽き川へと落ちてしまい、ニックだけがヘリコプターで救出される。落ちた場所に岩がありスティーブンは足を骨折したが、マイケルの助けにより辛うじて川岸にたどり着く。マイケルは川岸からスティーブンを担いで街道にでて、行きあった行軍中のジープにスティーブンだけを乗せて病院に運ぶように依頼し、自分は徒歩で町に向かう。
ヘリで救出され、病院にて回復したニックはサイゴンの町に繰り出し、そこでロシアン・ルーレットの賭けに興じる集団を目にする。観衆の中にはマイケルもいたが、ニックは彼に気づいていない。怪しげな男からプレーヤーになれば金を稼げるという誘いを受け、すぐに断ったニックだったが、実際に引き金が引かれるのを目にした彼は急に使われていた銃を奪い自らのこめかみに当てると、躊躇なくその引き金を引いた。弾は出ない。場が騒動となる中、呼び止めようとするマイケルの声も届かず、彼は誘いかけた男と夜の闇へ消えていった。
2年後、マイケルは帰還。故郷の仲間たちはマイケルを温かく迎えたがマイケルはどこかよそよそしく、ベトナムへ発つ前とは雰囲気が変わっていた。スタン達と久々の鹿狩りにでかけるマイケルだが、鹿を仕留めることはできなかった。そのころスティーブンは片腕と両脚を失い陸軍病院で治療の日々を送っていた。スティーブンを尋ね、サイゴンから彼宛に謎の送金があることを聞いたマイケルは、ニックの生存を確信し陥落寸前のサイゴンへ飛んだ。そこで彼が見たものは……。



1960年代末期におけるベトナム戦争での過酷な体験が原因で、心身共に深く傷を負った若き3人のベトナム帰還兵の生と死、そして3人とその仲間たちの友情を描いた作品です。反戦映画ではありませんが、戦争の悲劇性を描いた作品として高い評価を受けています。戦争を経験した3人の若者とその仲間たちの青春、友情を描いた映画であり、必ずしも社会問題としてのベトナム戦争自体がテーマではありません。心に傷を負った人々とその家族の、痛みに満ちた生を描きます。冒頭とシンクロしたラストの鹿狩り(Deer Hunt)シーンで涙が湧いてきます。

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『真夜中のカーボーイ』 Mightnight Cowboy (1969・米)
監督/ジョン・シュレシンジャー
脚本/ウォルド・ソルト
原作/ジェームズ・レオ・ハーリヒー
製作/ジェローム・ヘルマン
音楽/ジョン・バリー
主題歌/ニルソン『噂の男』
撮影/アダム・ホレンダー
編集/ヒュー・A・ロバートソン
出演/ダスティン・ホフマン、ジョン・ヴォイト、シルヴィア・ミルズ、ジョン・マクギバー、ブレンダ・ヴァッカロ、バーナード・ヒューズ、ビバ、ガストン・ロッシリ、ジェニファー・ソールト

アカデミー賞3部門に輝く、アメリカン・ニューシネマの傑作!

ジゴロになって富と名声を手に入れようと、テキサスからニューヨークに出てきた青年・ジョー(ジョン・ヴォイト)。カウボーイスタイルに身を固めた彼は女を引っ掛けて金を要求するが、実はその女は名うての娼婦であり、逆に金をふんだくられる。
ジョーはスラム街に住むラッツォ(ダスティン・ホフマン)というびっこの小男に出会い、売春の斡旋人を世話してくれるという約束で10ドルを手渡すが、斡旋人は男色を専門としていた。騙されたと知ったジョーは、ラッツォを捕まえて問い詰めるのだが、既にラッツォの手には金がない。その代わり、罪滅ぼしにラッツォは、カモ探しに協力する。
二人はラッツォのねぐらである廃墟のビルで共同生活を始める。ジョーとラッツォの間に芽生える奇妙な友情。しかし、ラッツォの身は病魔に冒されていた。冬のニューヨークで暖房もない貧苦の生活。ひょんな切っ掛けからジョーのジゴロ稼業がうまくいきそうになるが、ラッツォの病状が悪化する。
[ネタバレ反転]
ジョーはゲイの紳士から金を強奪し、ラッツォを連れてラッツォの憧れの地フロリダ行きのバスに乗る。マイアミを間近にしたバスの中で、既に身体の自由の利かなくなっていたラッツォは小便を漏らしてしまう。ジョーは汚れた衣服とともにカウボーイの装束一式をゴミ箱にぶち込み、二人ともフロリダの明るい服装に着替える。しかし、ラッツオはあれほど憧れたマイアミの浜辺を見ることなく、唯一人の友人ジョーの傍で永遠に目を閉じた。



甘い夢を見てNYへ来た男と、NYで悲惨な現実を生きる男たちの、ちっぽけな夢を叶えようとするみじめな友情物語。アンダーグラウンドな風俗を即物的に描いて、刹那的な繁栄を逆説的に批判ということでしょうか。ダスティン・ホフマンの社会に取り残された男の演技は絶品です。

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『グライド・イン・ブルー』 Electra Glide In Blue (1973・米)
監督/ジェームズ・ウィリアム・ガルシオ
脚本/ロバート・ボリス
原作/ルパート・ヒッツィグ、ロバート・ボリス
製作/ジェームズ・ウィリアム・ガルシオ
音楽/ジェームズ・ウィリアム・ガルシオ
撮影/コンラッド・L・ホール
編集/ジェラルド・B・グリーンバーグ
出演/ロバート・ブレイク、ビリー・グリーン・ブッシュ、ローヤル・ダーノ、ミッチェル・ライアン、ジャニーン・ライリー、エライシャ・クック

アスファルトに賭けた'70年代のアメリカの青春――
『イージー・ライダー』と双璧をなす、
アメリカン・ニューシネマの隠れたマスターピースがついに蘇る!


ジョン・ウィンターグリーン(ロバート・ブレーク)は、アリゾナの砂漠地帯を取り締まる白バイ警官。久しぶりに酒場の女ジョリーン(ジャニーヌ・ライリー)とベッドを共にし、今日は爽快な気持ちで職務についた。いつものように荒涼たる砂漠に伸びるハイウェイを巡回し始めたとき、同じ隊の友人ジッパー・デイビス(ビリー・グリーン・ブッシュ)にゆき当たった。彼は道路の脇で昼寝の最中だ。一介の白バイ警官ではあきたらず、殺人課の腕きき刑事になりあこがれのウエスタン・スーツを着込んで事件に挑みたいという夢を持つジョンに対し、デイビスには将来に対する夢がまるでない。あるのは最高級のオートバイ、エレクトラ・グライド・スペシャルを手に入れたいということだけだった。だが、ジョンの野望を充たしてくれるような事件のかけらさえ見あたらない、何もない砂漠がどこまでも続いているだけだった。
そのとき、道路わきの草むらから老人が逃げ出した。捕まえてみると、老人はウイリー(エライシャ・クック)と名のり、友人が小屋で自殺していると喚き始めた。翌日、現場検証が行なわれ、ジョンは他殺だと主張したが、平凡な自殺事件として片づけられてしまった。不満を持ったジョンは、死体の解剖をしつこく要求する。そのジョンの要求を腕ききと目されている初老のハーブ刑事(ミッチェル・ライアン)が聞き入れた。結果は他殺だった。ハーブ刑事はジョンの腕を見込んで、補佐として彼を自分のそばにつけた。ジョンは刑事に1歩近づけたこと、しかも完全無欠な尊敬すべき鬼刑事につけたことで、着実なる夢への第1歩をふみ出した、と感じた。
翌日から2人の行動は開始された。聞き込みによれば殺された老人は最近ヒッピー仲間と親しくなってから金廻りがよくなったという。捜査線上に、老人とつき合っていたゼムロというヒッピーが浮かび上がってきた。ハーブ刑事の手荒で病的な尋問はジョンを驚かせた。その夜、2人はバーに立ち寄ったが、思わぬジョリーンの話でハーブが不能者であることをジョンは知った。ハーブ刑事は自分の弱みが握られたことに対し、病的な苛立ちを見せ、ジョンを元の白バイ警官の職務に戻してしまった。それは、人間としてのハーブに魅力を失ったジョンにしても同意のことであった。
[ネタバレ反転]
ある夜、ジョンはロックコンサートの警備に当たっていた。誰もいなくなった競技場、老人が1人で掃除をしていた。ほうきを持つ手は重そうで、その姿は孤独感に満ちていた。ジョンは事件の真相を掴んだような気がした。彼は1人暮らしのわびしい小屋にウイリーを尋ねた。ウイリーは告白した。只1人の友人がヒッピーたちに取られると思い殺してしまったことを…。
次の日、ジョンは既に警官をやめてしまったデイビスの家を尋ねた。彼は自慢気にエレクトラ・グライド・スペシャルを見せた。だが、これをデイビスに買えるはずがない。ジョンは彼に忠告をしたが聞き入れず、逆上して拳銃を向け発砲した。彼には、ウイリーと同様、もう友達はいない。
数日後、例によってジョンが道路わきで白バイを止めていると、怪しげな車が通過した。彼はすぐ追跡して車を止めたが、運転している男は、以前ジョンとデイビスが退屈をまぎらわすためにいやがらせをした男だった。ジョンは取調べもせず行かせたが、彼が免許証を忘れたのに気づき、車のあとを追った。そのとき、突然車から銃弾が発射され、乗り手を失った白バイはふっ飛んだ。
荒涼とした砂漠地帯にどこまでも真っすぐ伸びていくハイウェイ、その真只中に座り込みそのまま息絶えるジョンの姿があった。



荒涼としたアリゾナを背景に、夢破れた男たちの挫折を描きます。アメリカン・ニューシネマの終焉期に登場した「イージー・ライダー」へのアンサー・ソングのような作品です。無知、無理解、孤独、絶望、欲望、死――70年代アメリカの繁栄の影の部分を、権力側である一人の白バイ警官の視点で描写した傑作。クローズアップの連続から成るトップ・シーンにはじまり、余韻を残すラストのロング・ショットまで、絵造りにも斬新な感覚が溢れています。
紹介した作品は、GEOでレンタルできます。
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